福岡や九州のビルメンテナンス・清掃・設備・エコチューニング

省エネ情報福岡でビルメンテナンスのことなら朝日ビルメンテナンス

対象施設別サービス
オフィスビル
商業施設
教育施設
ホテル
医療施設
マンション
官公庁

What's New省エネ情報

省エネ情報(8月号) 2020年 エアコン問題 ~R22全廃~

10年以上前に製造された空調機を設置されている場合はご注意ください。その時期に製造された空調機に多く用いられていた、R22(HCFC)冷媒ガスが2020年には完全撤廃の予定となっています。 冷媒ガスとは? 冷媒ガスは、人…続きを読む >>

< 2019年07月20日 >

省エネ情報(7月号) 2020年 照明問題

水銀による汚染防止を目指した 「水銀に関する水俣条約」 という国際条約が2013年に結ばれました。 発行は2020年。 そのため、規制基準以上の水銀を使用している蛍光灯・水銀灯については、2020年12月31日以降 製造…続きを読む >>

< 2019年06月20日 >

省エネ情報(6月号) 全熱交換機の適切な使用方法

全熱交換機は、右図のように排出される室内の空気と取り入れる外気を熱交換することによって空調負荷を減らしながら換気ができる省エネ設備である。 設備単体としてみれば有効な省エネ設備であるが、運転すれば必ず省エネになる訳ではな…続きを読む >>

< 2019年05月20日 >

省エネ情報(5月号) LED照明への移り変わり

業種にかかわらず多くの建物で実施された省エネ対策の一つは照明関連だろう。 最近は、技術の進歩もあり、LED照明の効率・品質も向上し、低価格化も進んできた。 数年前のLED照明を使用しているのであれば、LED照明からLED…続きを読む >>

< 2019年04月24日 >

省エネ情報(4月号) 施設サービスの向上と省エネの両立

ビルメンは利用者の快適な環境・生産性を確保しつつ、省エネを行うことを求められる。 空調の場合、設備機器・システムの設定が適切であるか、まずは検討する部分だと思われるが、設備を増設することで、全てを解決することができること…続きを読む >>

< 2019年03月20日 >

省エネ情報(3月号) 省エネ意識の向上に向けて

日本人の省エネに対する意識は高く、多くの人が省エネを意識した生活を送っているが、企業の省エネに対する課題として 「個々の省エネ意識が浸透しない」 という問題点はよく挙がってくる。 今回は施設職員の意識向上を目的として、取…続きを読む >>

< 2019年02月20日 >

省エネ情報(2月号) 動物用プール水の水質管理と節水

動物用のプールについて、適切な水質を維持することは難しい。糞尿・屋外であれば枯葉などのゴミ、上水・井水など水の種別、または残留塩素による動物への影響など考えなければならないことも多く、水質の維持管理には細心の注意が必要で…続きを読む >>

< 2019年01月20日 >

ページの
トップへ